ポンティーのケチケチボートレース道

少ない予算でやりくりする「ケチケチボートレース」を実践していて、その時の予想や結果を公表しています。ボートレースを細く長く楽しむヒントがあるかも?なお、有料サイトへの勧誘などは一切ありません。ただのボートレースファンの戦いの記録です。

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ポンティーの気になるボートレース関連ニュース#5 ボートレース甲子園の決勝メンバーが出揃いました!

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どうもポンティーです!

 

連日激闘が繰り広げられたボートレース甲子園も、本日7月12日が最終日で、最終12レースにおいて決勝レースが実施されます。

 

決勝を争う6メンバーは以下の通りです。

1号艇:吉川元浩(兵庫県出身)

2号艇:今垣光太郎(石川県出身)

3号艇:峰竜太(佐賀県出身)

4号艇:萩原秀人(福井県出身)

5号艇:田村隆信(徳島県出身)

6号艇:瓜生正義(福岡県出身)

 

昨日の準優勝戦で12レース1号艇だった萩原秀人は、峰竜太に敗れてしまったので、今日の1号艇をゲットすることはできませんでした。

 

代わりにポールポジションの1号艇をゲットしたのは、昨日の11レースで逃げで勝利した吉川元浩となりました。

 

1号艇吉川はSG(一番グレードの高いレース)優勝経験もあり、こういうシチュエーションは慣れているから、十分本命視できるでしょう。

 

2号艇今垣はなんといっても、昨年のボートレース甲子園の覇者です。

ディフェンディングチャンピオンが2号艇にいるというのも妙味のあるシチュエーションです。

 

3号艇峰はもう5年連続最高勝率をマークしている超実力者です。

現在のボートレースの顔であり、3コースなら十分攻められるでしょう。

 

4号艇萩原はなんといってもモーターが秀逸です。

4コースカドから一発狙えるだけの足は十分あります。

 

5号艇田村・6号艇瓜生もSG覇者であり、外側だからといって決して侮れません。

 

こうやって書いていくと、この決勝は、SGの決勝でもおかしくない組み合わせですね。

かなりハイレベルな攻防が期待できそうです。

 

ポンティーはボートレース甲子園には参戦していないので、決勝も投票するつもりはないですが、レースとして十分に楽しめそうなので、視聴はしたいと思います。

 

それでは。

 

 

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